hana-Natural Life

日々の暮らしの中で、気になるTVドラマやニュース、趣味や役立つ情報など自由気ままに記しています。

カテゴリ: TVドラマ

10月3日に放送スタートしたNHK連続テレビ小説
「べっぴんさん」毎朝楽しみに見ています。




「べっぴんさん」を見るために、朝の家事を調節して
お茶を飲みながら、ゆっくりとした気持ちで見ています・

「べっぴんさん」の初回の視聴率21.6%と高記録
だったようですね。

「べっぴんさん」を、より楽しく見るために、
いろいろと調べてみました。

NHK総合 連続テレビ小説『べっぴんさん』は、
平成28年10月3日(月)~平成29年4月1日(土) 全151回

月~土 午前8時~8時15分・再放送午後0時45分~1時

主題歌「ヒカリノアトリエ」Mr.Children

語り 菅野美穂

「べっぴんさん」のヒロイン役「板東すみれ」役の
女優芳根京子さんは1997年生まれで19歳。


今から70年前・昭和20年頃のお話ということです。

「べっぴんさん」のヒロインすみれは、子供服メーカー「ファミリア」
の創業者・坂野惇子(ばんの・あつこ)さんをモデルにした
脚本家・渡辺 千穂さんのオリジナル作品です。

渡辺 千穂さんは、フリーアナウンサー羽鳥慎一さんの
奥様だということです。

板東家は、父・五十八(生瀬勝久)と母・はな(菅野美穂)
姉「ゆり」と妹「すみれ」の2人兄弟で、
ヒロインすみれの役を演じるのが、芳根京子。

芳根京子は、2014年、NHK連続テレビ小説『花子とアン』では、
ヒロインの親友の蓮子(仲間由紀恵)の娘・宮本富士子役で注目を
あびました。

物語は、すみれは結婚して子供と共に、疎開していた近江の
坂東本家から神戸に戻った「すみれ」は焼け野原になった街と、
焼け崩れた屋敷を目にし衝撃を受けます。

そのような終戦後の神戸を舞台に、4人の女性同士で
子供服のお店を経営するお話のようです


これから、どのように展開するのでしょう。。。
楽しみです。


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毎日欠かさず見ていた、連続テレビ小説『あさが来た』(NHK)。
その『あさが来た』に主演以来人気女優となった波瑠(25才)さん。


この間終了した『世界一難しい恋』(日本テレビ系)に続き、
7月12日にスタートした『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』
(フジテレビ系、22時~)ご覧になりましたか?

波瑠さんは『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』では民放ドラマが初主演で、
昨年9月から3作連続、出ずっぱりの超人気の女優です。



そんな波瑠さんの魅力とは? 


『あさが来た』では、明るく好奇心旺盛なキャラクターで
私達視聴者を、テレビの前に釘付けにしました。
ラブコメの『世界一難しい恋』では、ちょっと変わった才女を演じました。


嵐の大野智が演じた若手社長との軽妙な掛け合いも、面白かったですね!

ところが、これまでの前2作とは打って変わり、今回にサスペンスは
異常犯罪者たちに立ち向かう新人刑事です。
一見明るそうですが、心に闇を抱えた役柄です。


実際・彼女自身の人柄は

ポジティブでもネガティブでもない。
ガツガツしておらず、でも控えめでもない。
おとなしくも活発でもない。
素直すぎでも斜に構えてもいない。
爽やかで清潔な感じ。
自然体で媚びたところがない。
サバサバした性格で過剰なサービスがない。

という雰囲気があり、人気も急上昇。

実際に役に入れば、すっと役にハマる演技力もあり
存在感や演技力は注目されていて

どの役にも染まれるという魅力もあります。


『あさが来た』の時の波瑠さんの凜とした佇まいもステキでしたが、
刑事役もピッタリです。





         
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NHK連ドラ『とと姉ちゃん』森田屋の大女将まつを演じる秋野暢子ってどんな人?

深川の仕出し屋「森田屋」の大女将・まつ役を演じる秋野暢子
浅草で代々続く仕出し屋だったが、震災で家屋が被害を受け、
深川に転居。

息子の宗吉に代を譲り、現在は大女将として店の補助的な立場です。
しかし、どうも宗吉はまつには頭が上がらず、母まつが苦手のようです。
大女将・まつは、勝気で歯に衣きせぬ性格で「森田屋」を守ってきた
筋金入りの女傑。
小橋家一家を住み込み女中として雇い、厳しくも温かく接する役柄。


「森田屋」の大女将・まつ役を演じる秋野暢子さん。
日焼けした顔、白髪の混じった髪で登場し、
勝気で向こうっ気が強く、ポンポン好きなことを言っている
まつ役秋野暢子さんは、一体どんな人でしょうか?

実際は、思わず笑っちゃうような陽気な人物のようです。

秋野暢子曰く仕出し屋「森田屋」の松の弁当
「ほんとに販売したいほどなの~♪」




秋野暢子オフィシャルブログ 「ウイニングラン」
    ↓    ↓    ↓
http://ameblo.jp/yokosmilerun/page-3.html#main






2016年4月4日より始まったNHK朝の連続テレビ小説
『とと姉ちゃん』主題歌 -花束を君に-は、

宇多田ヒカルさんの 待ちに待った復帰第一弾。

『とと姉ちゃん』の主題歌 -花束を君に-が、宇多田ヒカルさんと
聞いて、番組の視聴率も好評だとか・・・


宇多田ヒカルさんは、
2010年に発表した「人間活動への専念」から約5年。
新曲としては、『とと姉ちゃん』の主題歌が約3年ぶりだとか。

ヒロイン「とと姉ちゃん」の常子を演じる高畑充希さん(24才)
も、宇多田ヒカルさんの大ファンだそうです。



-花束を君に- 歌詞も素敵ですねー。

作詞・作曲を宇多田ヒカルさん自身が手がけています。

一段と磨きのかかった歌唱力。
きれいな歌声聞いていて癒されます。


宇多田ヒカルさんの約3年ぶりの新曲
NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」主題歌
    -花束を君に- 



待ちに待った宇多田さんの復帰第一弾です。

一段と成長した宇多田ヒカルさんの今後の活動に
期待したいですね!

2016年4月4日から、NHK朝の連続テレビ小説
『とと姉ちゃん』が始まりましたよねー

前回の「あさが来た」も、面白くて欠かさず見ていました。

今回の『とと姉ちゃん』も、おもしろそうですねー

『とと姉ちゃん』は、大好評だった雑誌「暮しの手帖」を刊行した、
大橋鎭子さんをモデルにした作品ですって!


11歳で父を亡くし、母と妹ふたりの父親代わりの「とと姉ちゃん」こと
小橋常子(高畑充希)の活躍を描いているんです。


小橋家の主・竹蔵(西島秀俊)の務める織物工場がある浜松で
ストーリーが展開されました。


しかし、悲しいことに、父・竹蔵が結核でなくなり、君子(木村多江)が
母、滝子(大地真央)を頼り、東京・深川へと移り住みます。

静岡・浜松から東京・深川に引っ越した
NHKの連続テレビ小説『とと姉ちゃん』。

小橋家の三姉妹を演じる高畑充希、相楽樹、根岸姫奈の
3姉妹と母・君子(木村多江)との苦しくとも明るくひた向きに
生きる日々が綴られています・

ところで主人公の高畑充希さんとは、どんな人だと思います?

ドラマでは、明るくて起点が効く聡明な女性ですよね!

いろいろ、ネットサーフインしていて、高畑充希の生い立ちで
驚きの事実を知りました。


NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』高畑充希の驚きの生い立ち


高畑充希が活躍するNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』
これからの展開が楽しみですね。









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