hana-Natural Life

日々の暮らしの中で、気になるTVドラマやニュース、趣味や役立つ情報など自由気ままに記しています。

カテゴリ: 病気・健康


首こり




朝、起きて首が痛い、肩が凝っているなんってことありませんか?
それは、ひょっとして、枕が原因かも知れません。

今回は、首こり・肩こり・腰痛で熟睡できない・・・・
そんなあなたに、ピッタリの枕をご紹介します。

肩こりや首こりで不眠になる原因は枕かも。
スッキリ目覚めた朝は、何んとも言えないほど
気持ちがいいものです。
「今日も・頑張ろう!」という気持ちになりますよね!

でも、肩こりや首こりなどが起こり、熟睡できないことがあります。
そんな朝は、気分もどんより滅入りがち・・・

じつは、あさ・スッキリ起きられないのには、枕が合わない
可能性があります。

枕が合わないと、肩こりや首こりが起こり不眠になります。

枕の高さや形状を少し変えるだけで、肩痛や首痛が改善します。

「枕が変わると眠れない」と言われる位、枕は生活に密接しています。
ですから、とくに枕選びは慎重に行いましょう。


s-makura

                頭・首・肩をサポートする朝まで快眠「お医者さんの快夢まくら」

「お医者さんの快夢まくら」肩こり首こり不眠に効く枕

そこで、お勧めなのが、今大人気の医師が考案した低反発枕。

医師の先生が長年の研究と多くの一流選手をサポートして
その実績をもとに生み出された枕です。

その低反発枕の最大のポイントは「スムーズな寝返り」を
サポートすること。

「お医者さんの快夢まくら」は、
弾力性のある低反発ウレタンと柔らかなポリエステル綿の
2層構造で作られていて、首・肩を邪魔することなく、緩やか
に寝返りを打つことができる「そら豆型」をしています。

仰向けと横向きに寝ている場合では、枕の部位が異なります。
姿勢に応じた高さになるよう、中央部と左右では高さを変えてあります。

つまり、仰向け、横向きどちらで寝ても理想的な高さになります。

また、中央部には重たい頭をやさしく支えるように、低反発ウレタン
とポリエステル綿を、左右には頸筋を支えて背骨が真直ぐになるように、
弾力性のある低反発ウレタンという風に、寝姿に応じて使用する素材も
変えています。


「お医者さんの快夢まくら」は、肩こり首こりを防止し、
質の良い睡眠を得るための理想の枕です。


首こりは万病のもとだと何かの本で読んだことがあります。
また、首疲労は、うつ・頭痛・慢性疲労・胃腸不良の原因だとか。

私のように、いくら寝ても疲れが取れない方や肩こり首こりの方
快適な睡眠で健康生活を送りたい方は、
「お医者さんの快夢まくら」を一度使うと手放せなくなりますよ。

1年間の返品交換保証つきですので、安心してお求めいただけます。

毎日の ストレッチと、「お医者さんの快夢まくら」で、
あなたの肩こり首こりの健康対策はバッチリです。


頭・首・肩をサポートする朝まで快眠「お医者さんの快夢まくら」





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s-nakama




人がたくさん集まるところに行くといろいろな危険が
潜んでいるかも知れません。

つい最近も、
海外からの「麻疹(はしか」の感染者が入国
まず、同じ関空の利用者6人が感染し
そして、その後職員十数人に広まったんです。

が、その関空利用者6人のうちの1人が
39度の熱にもかかわらず幕張メッセで開かれた
外国人アーティストのライブに参加したことで、
さらにそこから2人が感染。

何しろ、「麻疹(はしか」は、潜伏期間が10日~12日と長く
風邪と同じような症状で感染した本人も気が付かない場合
も多いのです。

まして・この本人は、39度の熱にもかかわらずライブ
に参加しています。

熱心なファンだったんでしょう。。。。

でも、恐ろしいことに、この「麻疹(はしか」は
初期は風邪と同じような症状なところです。
だから甘く見ることが、多いのかも知れません。


しか~し、ここからが肝心です。
この「麻疹(はしか」は、とっても、くせものです。

なにしろ致死率は・・・1000人に1人と高く、
感染力はインフルエンザの10倍も強く、
なんと、致死率はインフルエンザの100倍と言われています。

そのような強い感染力なので、免疫抗体を持たない人が感染すれば
ほぼ確実に発症し、重症化したり合併症を引き起こすとされています。


それに、はしかには治療薬が無いんです。
それぞれの症状を和らげる、解熱剤や鎮咳薬や去痰剤が
処方されます。
が、かかったら最後治るまでジッと寝てるだけ。。。。
その過程で亡くなる人も多いんだとか。


怖いですねー


だから、麻疹にかからないようにするには
ワクチンしか無いんです。

でも、ほとんどの人は子供の頃、
ワクチンの予防接種を受けています。

だから・ひょっとして
「ワクチンの予防接種を受けているから大丈夫~」
「子供の頃にかかったから大丈夫~」
と、思っていませんか?

ところが、この麻疹(はしか)
人によっては一度かかっても、ワクチンの効力も
年々弱まってしまいます。
そして、抗体が消える場合もあるんです。

つまり、子供よりもむしろ怖いのは私やあなた、
大人の感染なのです。


つまり、麻疹(はしか)を予防するには、
ワクチンか外出する時は、マスクをすることですね!


「麻疹(はしか)」の詳細は、こちらに書いています。

   ↓        

麻疹(はしか)が流行か?「気をつけよう!致死率はインフルエンザの100倍」

           


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